ほかのアプリから動画をシェアするのが、リメイクを始めるいちばん手軽な方法です。ただ、iPhoneの共有メニューは、一度追加するまで多くのアプリを隠しています。追加のしかたを紹介します。
共有メニューにアプリを追加する
- TikTok、Instagram、YouTubeで動画を開く。
- 「シェア」をタップする。 TikTokやInstagramでは、「共有先」「その他」、またはiPhoneの共有アイコンを探すと、システムの共有メニューが開きます。
- アプリの列を右端までスクロールして、「その他」をタップする。
- 使いたいアプリをオンにする。 ここではRiftです。
- リストの上のほうへドラッグする。 次回から、前のほうに出ます。
Riftにシェアする
- 動画で「シェア」をタップして、Riftを選びます。
- 動画を受け取った状態でSparkが開き、誰を主役にするかを聞かれます。
- 自分の写真を追加して、ドラフトを確認し、「つくる」をタップします。
写真ライブラリから追加する
共有できない動画や、システムの共有メニューが隠されているアプリもあります。
- 動画を保存します。保存がオフで、自分の動画か公開されている動画なら、画面収録でも大丈夫です。
- Riftで、写真ライブラリから動画を追加します。
- あとは同じ手順です。
コツ
- できるだけ画面収録ではなく、シェアを。 元の動画のほうが鮮明で、リメイクもきれいです。
- 共有の列の前のほうにRiftを置く。 トレンドを見かけたら、すぐに送れます。
- 動画そのものから共有する。 プロフィールやリストの画面からではなく、再生画面から。
共有したあとの流れは、TikTokのトレンドに自分が入る方法を参照してください。
シェアしたあとにSparkが何をしているかはシェアからリメイクの計画までの流れで、同じ縦動画を各サービスに投稿する流れはリール、ショート、TikTokに同じ縦動画を投稿する流れで説明しています。